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ハロウィン絵本、、いまさらですが注文(汗)

いろいろ気になっていたことが、昨日とうとう頭の中で繋がってすっきりした分、またそれについて考え始めて頭が重たいです。ついでに重たい内容が続くのもしんどいので今日はお気楽更新です。
いまさらですが、、、ずーっとずーっと気になっていたハロウィンの絵本を昨日注文しました。

Clifford's First Halloween (Clifford, the Big Red Dog)

以前、英語がとってもできて、ご自身もそのスキルアップにがんばってらっしゃって、、、本当はこどもに英語を教えたい、、でも旦那さんが反対する(といっても旦那様も英語はお仕事で使われている)っていう幼稚園のママにふと聞かれたこと。

「どうしてそんなにこどもの英語頑張るの??」

話すと長くなりそうだったので、その時はまた、「なんでだろー」って言葉をにごして逃げてましたが、、、。

いまなら簡単にヒトコトでいえます。

「半分はわたしの趣味です♪」

(以前なおぱぱさんの記事をみて、おおそうか!!と納得できました)

というわけで、わたしの小遣いがまたちゃりーんと、ワンコイン減りました。 >>ranking


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タグ:ハロウィン
posted by sa-chi21 at 09年10月28日| edit | Comment(7) | TrackBack(0)
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この記事へのコメント
この本、可愛いですよ!クリフォードは初めてだったんですが、私はすっかり気に入りました。

「趣味」の中には、本が好き、絵本が好き、英語も好き、だから子どもと一緒に楽しみたい、という要素が大きな部分を占めてます。

そして、Sa-chi21さんの気になっていたこと、私が気になっていたことと同じかもしれないな、とふと思いました。
Posted by なおぱぱ at 2009年10月29日 05:51
なおぱぱさんへ

この本、なおぱぱさんのブログ見てやっぱり読みたいなーウズウズっとそれからずーっと悶々として、やっぱり!!って注文しちゃんたんですよ(笑)

わが家にはクリフォードはあの有名な??フォニックスファンがあるんです。。。が、どーおぉぉもわたしが好きになれなくって。

皆買ってそうな本でしょ。だからまじめに
紹介しようかとカテゴリだけつくってたんですが、結局1冊も紹介できてないんです。

ああいうフォニックスのセット本の意味がなんとなくわかりかけてたんですけど、このクリフォードの絵本を読んで確信しました。

「おもしろくない」

のを、キャラクターをつけて

「ムリヤリ子供の興味をひきつけて」

それから・・・・

「フォニックス読みの場数をふませるための本」

だったんですね。どーりでうちでなかなか活躍しなかったわけです。。。

他にドーラのフォニックスセット本もありますが、これはこれで、場数をふんでもらうためにちちょこっとこれから活用できるかな。

フォニックスのルールがわかってから買う本でした。

でもこの本はわたしも心底かわいい。。。。集めたい。。。。(裏表紙みて)と思いました(爆)



Posted by sa-chi21 at 2009年10月29日 06:36
初めてコメントします。
Ruuと申します。

この絵本かわいいですね。
私も欲しくなっちゃいました。

ところで、「趣味」というところに
とってもとっても共感しちゃいました〜。

子供と英語って楽しいですよね。
自分のブラッシュアップも♪

中学の頃は私も外大に行きたいなぁって思ってました。
高校で挫折しましたが…。

これからも記事楽しみにしてます^-^
よろしくおねがします。

P.S プロフィール拝見したら私たち同い年でした。
Posted by Ruu at 2009年10月30日 01:03
うちにもドーラのフォニックスセットがあります。ドーラというキャラクターの魅力でなおはそれなりに手に取りましたが、とにかく安いものの、内容は薄い…。

文字が読めるようになってきたら、ああいうのもありかもしれませんが、まずは読んで楽しい、本来の絵本がいいな、と私も思っています。
Posted by なおぱぱ at 2009年10月30日 06:08
Ruu さんへ

はじめまして。コメントありがとうございます。
子供からしたら日本語だけでも何言ってるか
わからんって!!っていう時期にママの趣味
に巻きこまれて、英語まで聴かされて(笑)
えらい迷惑してるだろうとおもいますが。

それでも興味津々についてきてくれるこどもたちに
感謝。ちょっとした下心もあり!!で、
(あわよくば少しでも英語習得・・)
最初は意気込んでいたように思いますが、
最近では、趣味の領域がだんだんと大きく。。。

「外大」ってなんだか妙にかっこいい響きがありますよね。いまではすーっかり専攻した言語も
わすれちゃって「外大卒」です〜というのも
こっぱずかしい私です。

いまでは相当ゆるーい親子英語ですが、今後ともおつきあいよろしくおねがいします^^
Posted by sa-chi21 at 2009年10月31日 05:54
なおぱぱさんへ

この本を開くと、モノのお値段ってちゃーんと計算されてるんだなって、思いました。

量で攻めようか、質で攻めようか、
いつも迷うところなんです。

なおぱぱさんが記事でかいてらっしゃった
宝くじを買うような感覚の下心もわたしも
ばっちりアリアリで。

でも、お財布事情もからまって(爆)

結局量で攻めると本来こどもたちにとっての
「オプション」の英語が「メイン」にきちゃいそうで、そうなるといろんなバランスがくずれそうで(わたしの英語力では相当な不自然さがある)、、、という負け惜しみ?で、結局クォリティ思考。

わたしの趣味につきあわせながらも(汗)
こどもに金メッキをかぶせないように、
内から輝くもんをひっぱりだすお手伝いは
できたらいいな。

Posted by sa-chi21 at 2009年10月31日 06:05
 題 : 感受性の強い子供の心を、
       結果的に、
         弄(もてあそ)ぶような事が起きています

 今、キリスト教のお祭り「ハロウィン」が、
 日本で、無邪気に行われておりますが、
 そして、
 この魔女が関連するこのお祭りに、
 小さい子供が参加していますが、
 また、
 小学校では「国際感覚を身につけよう」という美名のもとに、
 公的小学校も含めて「ハロウィン」が行なわれ、
 キリスト教系の学生が、
 喜々として駆けつけ、
 一緒になってやっていますが、
 これは美名の下の「キリスト教の巧妙なる伝道行為」です。
 アメリカでも問題となり、
 裁判事例の多い「巧妙なる伝道」です。

 そして、
 この魔女が関連しているこの事例で、子供たちに何が起きたか?、
影響したか?という事例です。

 キリスト教には「 神を恐れよ 」という教義があります。

 魔女事件の場合、
 キリスト教はこの教義によって権威を得ようとしました。
 また、
 教勢を拡大したいとしました。
 その為に、
 「魔女は生かしておいてはならない」の教義があるキリスト教は
「死も辞さない」という姿勢でした。
 「死も辞さない」と言っても自分ではなく、
 相手を死に至らしめる行為でもって権威を得ようという行為です。
 この結果、
 キリスト教は、周りに死の影や戦争が満ち、まとわり付いた歴史
となりました。
 魔女事件の場合、
 年端(としは)の行かない3歳・5歳・7歳・12歳の子供達が憑依
(ひょうい)しました。
 悲しい事です。
 これは、広がりやすい性質を持っていました。
 17世紀、キリスト教司教領で、
 子供だけでなく、
 地域全体が憑依するという事件となって起きました。
 魔女だと言われた女性が、
 自(みずか)らキリスト教聖職者の居る魔女委員会に申し出て、
 「多くの人々の体内に悪霊を祈り込んだ」
 と言いました。
 すると、
 町に憑依した、憑(つ)かれた主婦や子供達、
 大勢の群れが、
 この司祭領や隣接する地域にさ迷い出て来ました。
 憑依した人たちは未成年者が多い状況でした。
 町は混乱しました。
 飛び火しやすいこの現象は、飛び火して行きました。

 スウェーデンの場合は、プロテスタントの村でした。
 憑依した子供たちが現われました。
 子供達は、意外と大人が何をやっているかを知っていました。
 大人たちの言動から魔女とはどういうものかを見聞きし、
 よく知っていました。
 日頃から、キリスト教聖職者は魔女の定型を話をしていました。
 怖い事に感受性の強い子供達は、特に、憑依しやすい状況で、
 親たちは自分たちで救う事を断念するくらいでした。
 親たちは、
 当局へ原因の魔女の撲滅をする様にと押しかけるという騒ぎ。
 国王の調査委員会が取り調べるという事になり、
 騒ぎはますます拡大して行きました。
 また、
 多くの他の村々へ伝染して行きました。
 憑依した魔児は、
 無数の大人たちを告発しました。
 「魔女の踊りをしていた」「悪魔のシナゴーグへ行ったりしてい
る」、
 それを見たと。
 ある村は、
 70人の女性と15人の子供が火炙りとなりました。
 これは、
 国境も越えて広がって行きました。

 ドイツで起きた事例では、
 ほとんどが10歳以下の子供でした。
 子供達は、
 キリスト教の教義と魔女を自己流に織りなして語りました。
 想像力の強い子供達は、
 「魔女のサバト」「天国の幻視」「最後の審判と地獄の使者」を
語り、告げるという状態でした。
 驚くことに「デーモン(悪魔)との性交渉」の詳細な証言に裁判
官(キリスト教裁判所の聖職者の裁判官)もびっくりしている状況
でした。
 「ハッピー・ハロウィン」と仕掛け人は、洗脳いたしますが、決
して「ハッピー」ではありません。これは洗脳のための言葉です。
 (参考)とし‐は【年端/年歯】 年齢のほど。年齢。としのは。
「―のいかない子」
 (参考)ひょう‐い【憑依】 [名](スル) 霊などがのりうつるこ
と。「悪霊が―する」 」

参考URL: http://blog.goo.ne.jp/hanakosan2009 /
  URL: http://32983602.at.webry.info/
Posted by 今田 遥 at 2012年07月21日 03:17
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